助成金対応研修の流れ
リスキリング助成金を活用し、
定価40万円/人の生成AI研修を自己負担を大きく抑えて導入できます(中小企業・対象の場合)。
助成金の申請手続きから研修の実施まで、一気通貫で伴走します。
助成金活用で、自己負担を大きく軽減
リスキリング助成金を活用することで、定価40万円/人の研修費の自己負担を抑えられます(中小企業・対象の場合)。
定価40万円/人のうち、対象となる中小企業の場合はリスキリング助成金で最大約30万円が助成され、 自己負担は約10万円/人が目安です(10名なら総額400万円のうち約300万円が助成)。
研修費は一旦全額をお支払いいただき、助成金は研修終了後の支給申請を経て入金されます (企業による全額負担が助成金の要件です)。
※リスキリング助成金(人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース)の採択・支給が前提です。 表示額は中小企業の助成率に基づく目安で、企業規模・審査結果により自己負担額は異なります。 対象可否・金額は無料相談にて個別にご確認ください。
助成金対応研修の流れ
FLOWSTEP 1
60分無料相談
- 現状の課題・研修目的をヒアリング
- 御社が助成金の対象になるかを個別に判定
- 最適な研修プランをご提案
STEP 2
約2週間お申込・業務提携契約
- 研修内容・対象者・スケジュールの確定
- 業務提携契約(契約時に費用は一切かかりません)
STEP 3
研修開始の1ヶ月前まで助成金の申請手続き
- 連携する社労士が申請を実施
- 計画届・必要書類の準備から労働局への提出までサポート
- ※計画届は研修開始の1ヶ月前までの提出が必須です(事後申請はできません)
STEP 4
約4週間プレ研修
- 助成金の採択後に開始
- 受講者のレベルに合わせた事前準備・環境設定
STEP 5
全12時間 / 2〜3ヶ月本研修の実施
- 生成AIの基礎習得 + 業務課題の解決まで
- オンライン(Zoom)で双方向ライブ、録画も提供
STEP 6
研修終了後 約3〜6ヶ月助成金の受給
- 研修終了後に支給申請を実施
- 助成金は申請から3〜6ヶ月程度で入金されます(研修費はいったん立替が必要)
- 決算期をまたぐ場合は翌期に雑収入として計上されます
申請のスケジュール管理まで伴走します。
助成金は「研修開始の1ヶ月前までの計画届提出」が必須で、事後申請はできません。提出漏れや期限超過がないよう、社労士と連携して申請から受給まで一気通貫でサポートします。
助成金に関するよくあるご質問をまとめました。
雇用保険に加入している中小企業であれば、リスキリング助成金(人材開発支援助成金)の対象となる可能性が高いです。対象可否は業種・規模・加入状況によって異なりますので、無料相談にて個別に判定させていただきます。
連携する社労士が申請を実施します。計画届・必要書類の準備から労働局への提出まで対応しますので、御社の事務負担を最小限に抑えた形で進められます。
計画届を研修開始の1ヶ月前までに提出し、出席率などの受給要件を満たすことが前提です。事後申請は認められないため、スケジュール管理から伴走し、要件を満たす形で進めます。
助成金は研修終了後に支給申請を行い、申請から3〜6ヶ月程度で入金されます。そのため研修費はいったん立替が必要です。決算期をまたぐ場合は、翌期に雑収入として計上されます。
